セラピストのためのセルフマネジメント
セラピストは自分の常々のあり方(常態)が、セラピーの質やクライアントのフィーバックに影響します。

セラピスト(ヒーラー)のあり方がセラピーになる

このセラピーは、カウンセラー、ヒーラー、コーチ、ティーチャー、プラクティショナーなど、内面意識や精神面に関わるお仕事の方のための、メンテナンスワークです。

自己充電やエネルギーの浄化も取りいれました。

セラピストの経験を問わず、気付きや応えを得る内容です。より豊かなセラピーをやっていく資質が見つかるでしょう。

【こんなときにお勧めします】

・セラピストとして自己管理、充電をしたい

・クライアントの影響を受けやすい

・セッション後にクライアントの残像、エネルギーが残る

・セッションが有効だったか気になる

・自分に備わっているセラピストの資質を知りたい

・どんなセラピストでありたいか考えることがある

【ワークの構成】

(導入解説)「セラピストの分身」「エネルギーポール・即効浄化とバックボーンの強化」「過去からのクライアント」今現在へ

【用意するもの】

足がつく高さの椅子を2脚

 

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